いつ食べても美味しい餃子。外に食べに行くことも多ければ、家で餃子を作ることもしばしば

いつ食べても美味しい餃子。外に食べに行くことも多ければ、家で餃子を作ることもしばしば(昨年、“餃子に対する家計消費支出額”で全国一位になった宇都宮市。わたしもちょっぴり貢献したはず!とひそかに思っています・笑)。
ちょっと蒸し暑くなってきたこの夏の時期に食べる餃子は格別。食欲をそそるこげ茶色にカリッと焼かれた餃子と一緒にキンキンに冷えたレモンサワーがあるだけで最高の時間に。サワーには輪切りのレモンスライスを上からのせれば見た目も◎。肉汁たっぷりの熱々餃子を頬張って、スカッとしたレモンの酸味をグビッとがたまらないのです♪
そして、タレはいつも2種類を用意。定番の「酢+醤油」、それと「酢+ブラックペッパー」。「酢+ブラックペッパー」はお酒と相性抜群。ちなみに餃子の具材はシンプルがベストですが、具材を皮で包む時に大葉も一緒に包んだ大葉餃子もこの季節にぴったりでおすすめです。
この日は白い器で統一して、爽やかなテーブルにしてみました。円形に並べて焼いた12個の餃子は「白いラウンドリムプレート」とジャストサイズ♪
そして2種類のタレは「ホワイト
おしゃもじ家族
子」に入れたら、存在感がいい感じ♪
美味しく、そして楽しい餃子時間になりました。
ナカハラ

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