秋刀魚を食べる夜の日コーデ

我が家の昨日の晩ご飯。
スーパーに行ったら、秋刀魚がセールだったので秋刀魚を食べる夜。となりました。

秋刀魚を食べるお皿は、大きめが好きです。というのも、いまいち上手に食べられずお皿の上が「散らかってしまう」んです。なので、「広い」お皿の上で、散らかりを気にせずに食べたい!…ということで、我が家で秋刀魚を食べるときは細長い魚皿ではなくて、丸か四角の一見、大きすぎ? と思うくらいのお皿を使います(昨日は「白い線刻正方皿大」を使いました)。そして、鬼おろしでおろした大根おろしがたっぷり必要なので、「チャコールマーガレット深小皿」に山盛りに用意。

ちなみに、秋刀魚はフライパンで焼くのが一番楽だと感じているので、フライパンに合わせて半分にカットしてしまいます。
ちなみにちなみに、フライパンは近所のホームセンターで買えるお手頃のものを買って、年に一度、秋刀魚の季節に新しくする! 派です。

昨晩の食卓をもうちょっと説明させていただきますと、一番左の、「ペールグリーン八角洋鉢細長」には、舞茸ご飯。本来ならご飯茶碗いっぱい食べたいところですが、炭水化物はダンナと二人でこのくらいに…。
中央の「白いラウンドリム深皿」にはカブとレンコンと三つ葉のサラダ風。
右側の「キャメル隅切長方皿cedarpattern」には、ナスのクミンシート焼き。

カクカクした器を使ってちょっと和風を意識。ペールグリーンとキャメル色の器を使ってちょっと秋を意識した「秋刀魚を食べる夜の日コーデ」に一人満足しながら、外から聞こえる秋の虫たちの声をBGMにいただきました。

ヨシザワリエ

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