イキイキと。

週の始め、石井さんが大きな筒を持って私のいる部屋に。

エアーでススをとり、ヒロオさんのもとへ。(ススがすごいので、私は部屋の中に逃げました。)
窯の煙突の上部だったのです。

毎日のように焚く窯も大切にメンテナンスしながら使っています。

それにしてもこういう作業のとき、なんだかいつも楽しそうに見えるんです。

担当 サクナイ

関連する日記

写真日記

pagetop

よしざわ窯のカテゴリ

用途や形から探す

こちらのカテゴリーからは、まだ一部の商品しか見られません。